大富豪が教えるお金の法則9 ワクワク&どうありたいか、を探究すると好きな仕事に繋がっていく

当塾では、
中高年サラリーマンに目覚めて頂き
「最大限の自分自身を生きる人」 に
近づくヒント・情報を
様々な切り口で提供しております。

本日の学習テーマは前回の続きで
「大富豪が教えてくれるお金の法則」 の第9弾です。
今回のテーマは
「ワクワク&どうありたいか、を探究すると
好きな仕事につながっていく。」
です。

本田健さんのベストセラー
「ユダヤ人大富豪の教え」を
引用しながら、話を進めたいと思います。

【1.好きなことを仕事にすることの重要性】

当塾で、何度も引用している
大富豪ゲラー氏の言葉で
以下の内容があります。
重要な考えですので、
あらためて引用致します。

「幸せに成功したければ、
自分の大好きなことを
仕事にしなさい。」と。

ここで著者が質問します。
「そんな簡単に言ってしまって
いいんですか?
好きなことをやっても
お金にならない感じもしますが。」

ゲラー氏は反論します。
「それは、退屈な人生を送っている
連中が考えることだ。

心から大好きなことを

熱中してやれば、たいていの場合
気がついたら成功しているものだ。

幸せな金持ちになる為の秘訣は
自分の大好きなことを
仕事にすることだ。
全身全霊でそれをやることが
できるほど、大好きなことだよ。
自分の大好きなことをやれば、
成功する確率は非常に高くなる。」
(本書「第2の秘訣 自分を知り、
大好きなことをやる」p58-p59)
 

人生で成功して
金持ちになりたければ

まず、自分が魂を打ち込める
何かを見つけること。
それに最大限の
エネルギーを注ぐべきだ。

残念ながら
多くの人間はこの作業をやらない。」
(本書「第2の秘訣 
自分を知り、大好きなことをやる」p59)

この教えに対して、当塾では
好きなことを見つけるために
そしてやがては、
好きなことを仕事にできるために、
あなたにとって
「ワクワクすること」
小さな一歩でもよいので着手
することを強く勧めてきました。

その一歩を始めたのであれば
ネット上で公開・情報発信する
こともお勧めしてきました。
(詳しくは下記リンクをご参照。)
 https://miyanari-jun.jp/2017/07/31/exciting-mind-stepup/

とはいえ、
長年サラリーマンを勤め、
心身ともにすり減っている
中高年サラリーマンの中には
「大好きなこと」を見つけたり、
「本当にやりたいこと」や
「ワクワクすること」を
忘れてしまい、思い出せない人
も中にはいるかもしれません。

生活とお金のために
好きなことを我慢して
今の会社にいる人の多くは
そんな症状に罹患している
だろうと推測致します。

そこで、今回はもう少し
「ワクワクする」を掘り下げます。
その本質を具体的に
解説したいと思います。

なぜなら、
あなたのやりたいこと、または
前回のブログでも取り上げた
「夢」を思い出して頂き
「最大限の自分自身を生きる人」
の実現につなげてほしい、と
考えたからです。

【2.やりたいこと・欲しいものに潜む「とっかかり」】

このブログを読むあなたが
中高年サラリーマンだと想定します。

仕事や家庭のために
やらねばならないことで
あなたが日夜
忙殺されているとしたら・・・
ましてや、
大富豪ゲラー氏のいう
大好きなことを仕事にする
状況からからは程遠いという
境遇の方を想定してお話します。

そういう方は
(かつて、私もそうでしたが)
仕事で心身とも疲弊しているので、
「ワクワクすること」をやろうという
気力も沸いてこないかもしれません。

「ワクワクすること」をやる時間も
なかなかないかもしれません。

しかし、そんなあなたは時折ふと
「叶わないだろうが、あれ欲しいなあ」とか
「今は無理でも、いつかはやりたいなあ」
「実は、あんなふうになりたかった・・・。」

と思うことは、1つや2つはあるはずです。

ゆっくり考えて書きだせば、
もっと沢山あるはずです。
(それを書き出すことは非常に重要です。)

実は、こうした願望の奥底に
あなたの人生を変える
突破口・潜在力が潜んでいます。

また、そうした願望こそが、
将来、好きなことが仕事へと
つながる「とっかかり」なのです。

仮に、あなたの心の中で
「本当は、これが欲しいなあ。」
(例えば、通勤に便利な都市部で、BBQが
できる庭つきの大きな戸建てがほしい、とか)

「生きているうちにこれをやりたい!」
(例えば「世界一周の旅にでたい」など)

という理想の姿・形を思い描いたとしましょう。

その願望が、将来的に
好きな仕事に全く直結しそうにない
独りよがりなものでも全く構いません。

ゲラー氏もこう述べています。
「夢には、人を駆り立てる力があるからね。
最初のうちは、個人的な夢で全く構わない。
こういうことがしたいとか、
こんなものが欲しいとかでいいのだ。」と。
(本書 第16の秘訣 夢を見ること p206)

忙殺されて時間がとれない、
または疲れ切っているために
「夢を追うなんて無理だ」と、
ネガティブな理由が先に立ち
諦めるとそれだけで
夢の実現が困難になります。

忙しさ・しんどさを乗り越えて
あなたがいざ、夢の実現にむけて
第一歩を踏み出したとしても

こんなことを言われるでしょう。

「今のあなたには無理だ」
「それで生活していけるの?」
「そんな夢かなうわけないでしょ。」

そう、家族や周囲の反対・批判が
あなたを待っていることが多いですね。

せっかく一歩目を踏み出しても、ここで
夢を諦めてしまう方が多いでしょう。

しかし、
そのような向かい風が
あなたに吹く状況でも
そうした夢や希望は
捨ててはなりません。

(前回のブログで詳しく記載しました。
下記リンクをご参照ください。)
 https://miyanari-jun.jp/2018/06/02/importance-of-dreaming/

さて、当塾はここで新たな提案をします。

夢や希望を捨ててしまう前に、
なぜあなたは
そのような夢や希望を持ったのか
ちょっと立ち止まって
一緒に分析しませんか、と。

「え、分析?一体何するの?」と
いぶかる人もいるでしょうね。

夢や願望を分析することで、
自分では気づきにくい
本来の自分が見えてきます。
それどころか、人生を変える
突破口が見えてくるのです。

【3.夢や願望を分析すると、望んでいる「あり方」がわかる】

実は、あなたが求めていたのは
例に挙げたような
「都市部に庭付きの大きな戸建て」や
「世界一周の旅に出た冒険者」といった
具体的な姿・形ではない
と、当塾では考えます。

本当に求めていたのは
その夢がかなうことで感じる
「こんな自分になることで
 ワクワクした毎日になる
「充実していると感じる」
「生きている手応えがある」
という「あり方」のはずです。

もう少し、具体的に見てみましょう。

夢や願望を分析する方法として
「すること  to Do」
「所有する  to Have」
「であること to Be」
という分類法があるそうです。

人は
「あれがしたい」「これがしたい」と
やりたいことを夢に描くか、
「あれがほしい」「これがほしい」と
所有することを希望しますよね。

ここで、
「世界一周旅行」をしたい人に、または
「都市部に庭つきの大きな家に住みたい」
と願う人に
「なぜ、そうしたいの?」と
もうひとつ突っ込んで質問します。

すると、
そうした体験をすること(to Do)や
希望のモノを所有すること(to Have)で
得られるであろうと信じる
「あり方」「心地よさ」
を、実はその人は求めている
ことがわかるのだそうです。

「世界一周旅行」をしたい人は
それが実現することで、
日本にはない異国の風景や町を見て
あるいはその土地の食べ物などに
刺激を受けるでしょう。
言葉の壁でコミュニケーションは
簡単にはいかないでしょうが、
様々な嬉しい出会いがあるでしょう。
予期せぬドラマもあるかもしれません。
自分の未知なる可能性に気づき、
退屈な人生を変えるかもしれない。

こうした体験をすることで、今以上に
ワクワクした生き方ができるのでは?
と、その人は信じているのです。

「都市部に庭つきの大きな戸建て」を
希望する人は、そこを所有し
住むことで職住接近になります。
長時間の通勤地獄から解放され、
疲れも貯めずに働けそうです。

また、休日には
家族とBBQを庭でやることで
家族の絆が強くなるでしょう。
友人らもたまに招いて
温かい、幸せな生活が送れそうだと
その人は想像し、信じているのです。

もう、おわかりでしょう。

その人が本当に望んでいるのは
旅・庭そのものではなく
「ワクワクする、楽しい人生」であったり、
「幸せな家庭生活」を求めているのです。

つまり、
重要なのは「どうありたいか?」という
to Be ~であること」なのです。

上記の例で言うと
「ワクワクしていたい」
「幸せな家庭でありたい」というは
「to Be」なのです。

姿・形そのものに
目を奪われる
のではなく、
「あなたがワクワクする本質」
つまり「どうありたいか?」に
しっかり目をむけるべきです。

【4.「ワクワクする本質」を思い出す方法とは?】

「ワクワクする本質」とは、
あなたが興味や関心を持つモノや
大好きな活動の、どんなところに
魅力を感じるか、ということです。

あなた自身のワクワクを
掘り下げて本質までいくと、
あなたが何に夢中になれるか
自己認識できるのです。
(意外とそれに気づいていない
人が多いのです。)

では、どうやってその本質に
たどり着けるのでしょうか?

特に、あなたが今
自分が本当は何をしたいか
わからない場合は、
以下のことを思い出して
ノートやパソコンに書き出しましょう。

(1)子供の頃、やってみて「楽しい」や
  「これ好きだなあ」と感じたこと。
   夢中になってやったこと。
(2)部活や課外活動、奉仕活動などで
   「楽しい」と思ったことや、
   「面白い」と思った作業。
(3)学生時代に体験したことで
  「楽しい」「面白い」と思ったこと。
   夢中になって打ち込んだこと。
(4)これまでに自分がした仕事や
   活動で楽しかった作業。
   あるいは好きになったこと。

え?
こんなことをやって、何になるの?
と疑問に思ったかもしれませんね。
(私も書き出しましたよ。)

ここで大富豪ゲラー氏の
言葉をまた引用しましょう。
なぜ、こんな作業をやるべき
理由をわかって頂けると思います。

(「どうやって好きなことを
見つければいいんですか?」と
著者の本田健さんが質問した時、
ゲラー氏が述べた内容です。)

「君と同じ質問をする奴はみんな
頭でっかちの連中だったな。
彼らは得意なことばかりを
やってきたようだった。
親や社会が望むことを
小さい頃からやってきたために
自分が好きなことを
見つけられないまま
人生を生きてきたのだろう。
でも、心配しなくていいよ。

時間をかけて、
人生のリハビリさえやれば、
好きなことはきっと見つかる。」


「人生のリハビリですか?」

「そうだよ。
君は自分の好きなことをやらずに
これまで、周りの望むことばかり
考えて生きてきたはずだ。
学校でやる勉強なんか
その最たるものだよ。
勉強してどうなるなんて考えずに
頑張っていい成績を取ってきたタイプだろう?

私は、学校の殆どが
何の役にも立たないと思っている。
何の意味も無いことをやる
苦痛に耐えるいい訓練になるのは間違いない。
それは、社会人になったら役に立つからね。
周囲の望むことを
上手にこなす人生を生きてきたなら、
自分が何者か
わからなくなるのも当然だ。

好きなことをやって生きるなんて
見当もつかないだろう。
言ってみれば、
自分と他人との境界線がないんだな。
それは一種の病気だ。
だから、リハビリが必要だと言ったんだよ。
何も、あまり深刻に考えなくてもいい。

処方箋は

自分の好きなことを
日常的に少しずつやることだ。
小さな頃から
自分が好きだったことを思い出して
それをやってみることだ。

思わぬところから、自分の人生の
ヒントを見つけるだろう。」




(本書「第2の秘訣 
自分を知り、大好きなことをやる」p60)

【5.ワクワクする本質をあぶりだす】

「人生のリハビリ」を行うのに
ゆっくり時間をかけられない
忙しい中高年サラリーマンには、
(先ほど私が挙げたような)
過去の自分を振り返って
楽しかったことや、
面白かった作業などを
休みの日を利用して、
(できれば家族に邪魔されず)
一人の時間を設けて、静かに
書き出してみる方法を勧めます。

ランダムでいいです。
なるべく沢山挙げましょう。
(私はかなり沢山書いてエクセルに
順次、上書き保存しました。一度に
思い出せないので何回かに分けて。)

次に、挙げたものを
作業名や職種名、結果ではなく、
「ワクワクする本質」レベルでみて、
「どうある」のが自分は楽しく、
充実感を感じるかあぶり出してみます。

すると、
あなたが過去体験したことの中で
「どうあること」「どういう状態」
が望ましいか分析できると思います。

「ワクワクする本質」レベルの
具体例(一部ですが)は以下の通りです。

これを「あぶりだし」のツールとし、
どれが楽しいか?あわないか?を
チェックしてみてください。

・動きがありダイナミックな世界にいる(のが楽しいか?)
・競争がある世界にいる(のが楽しいか?)
・静かで落ち着いた世界にいる(のが楽しいか?)
・調和と平和がある世界にいる(のが楽しいか?)
・人と話をする(のが楽しいか?)
・人と交わる(のが楽しいか?)


・相談に乗る(ことが楽しいか?)

・仲介する(以下は同じく、楽しいかどうかチェックします。)
・交渉する
・文書を書く
・絵を描く
・設計やデザインする
・イメージを描く
・自分の考えを伝える
・人に影響を与える
・啓蒙する
・教える
・子弟を育てる

・人を指導する
・決めたことを実行する
・管理、監督する
・実現する
・人前で話す
・人前でやってみせる
・問題を解決する
・安全を守る
・何かをまとめて体系化する
・手で何かを作る
・発明する
・アイデアを出す
・アイデアを交換する
・作戦を練る
・遊ぶ
・仲介する
・人を癒す
・直観で動く
・論理で納得してから動く
・議論を戦わせる
・紛争を解決する

・人の役に立つ
・調査する
・チームを結成する
・バランスを保つ
・多くのことを同時並行でてきぱきこなす
・調和させる
・環境を保護する
・自然や植物に触れる

・アウトドアで遊ぶ
・室内で遊ぶ
・子供の世話をする
・動物の世話をする

各項目に「いい」「悪い」などの
判断基準はありませんので、
何を選んでも
いくつ選んでもよいのです。

まだほかにもあるでしょうが、
「ワクワクする本質」の
例示はこれぐらいにしますね。

さあ、いかがでしたか?

多分、あなたはいくつも
「それは確かに楽しい」と
当てはまったと思います。
「多すぎたか?」と
思ったかもしれません。

それでいいのです。
人は色んな切り口の
「ワクワクする本質」を
内在しているからです。

ちなみに相反するような本質が
あなた自身に両方とも存在する場合、
例えば、
・動きがありダイナミックな世界
・静かで落ち着いた世界
にいるのが楽しいか?
と、聞かれて
両方とも自分には楽しく感じる場合が
あるならば、片方を否定することなく、
両方が自身にあると認めることが重要です。

つまり、どちらも実現したいが
相反する方のワクワクの本質を諦めて、
片方の夢だけを追うべきだ、
と勝手に誤解してはなりません。

こうしたワクワクの本質が
いくつも集まった仕事こそ、
実はあなたの理想の仕事であり、
ゲラー氏のいう「天職」になるのです。

ワクワクする本質が、上記の内
10~15、いやそれ以上の数を
あなたが楽しく感じる場合、
「こんなにたくさん当てはまる
理想の仕事が将来、自分に
見つかるとはとても思えない。」
「こんな贅沢な理想が実現する
なんて、まず無理だろう。」
という声が聞こえてきそうです。

該当している本質のうち
全部の実現は厳しいそうだから
いくつは諦めよう・・・
などと思う必要はありません。

こうして
書き出した結果、あなた自身が
「どうありたいか」が
明確にわかったことは
あなたの人生において
実は非常に大きな前進です。

その次に重要なステップが、
当塾がすでに申し上げている
ワクワクの小さな一歩の
考え方に沿って、
夢に近づくための行動を開始することです。

やがては
それが自身の仕事につながっていきます。
よって、その方向へ第一歩を踏み出しましょう。

その際、あなたに該当した
「ワクワクの本質」の項目を
できるだけ多く、
可能であればそのすべてを、
生活に取り入れましょう。

生活を少しずつ、
その方向に変えていくのです。
(一気に変えると家族や
周囲から強い批判や反対が
出るかもしれません。
少しずつ変えることで
批判が出ても、小さい
ものにできましょう。)

かつ、
それをやっていることを、
あるいは自身の夢を
インターネット上に
情報発信していくのです。

広く知らしめるのです。
(自分の夢を語る情報発信が
家族や周囲にバレてしまうと
反対や批判が起こりそうだ、
という方は本名ではなく
ビジネスネームで発信する
というのも一手です。)

そのうちに、楽しい現象が起きます。

あなたの考えや行動に
賛同する人が現れ、同調してくれます。

あなたと同じような
価値観をもって、
ワクワクすることを求め
同じ方向の道を歩く人たちが
声をかけてくれます。
集まり、場合によっては
あなたを助けてくれます。

先ほどの例で出した
「ワクワクしたい」
「幸せな家庭でありたい」等と
あなたが願い、それを得るために
具体的な姿・形として
世界一周旅行や、庭付き戸建てを
望んでも、ストレートにそれが
すぐに実現するかといえば
なかなかむつかしいでしょう。

しかしながら、
本当にあなたが望んでいる
「どうありたいか?」が
明確にわかった場合、
「自身が満たされるあり方」
につながる手段や方法は
他にも沢山あります。

あなたのワクワクの願望を
満たし、実現する選択肢は
実はあなたが思う以上に
広く、たくさんあります。

知恵と工夫次第で、あるいは
インターネット等を通じて
あなたに同調する人たちからの
温かいアドバイスや援助によって
楽に、かつ予想もしなかった形で
あなたの夢や願望は
発展・実現していくでしょう。

やがてあなたは、
自分がどんな人生を送りたいか、
鮮明に意識できるようになります。

新しいアイデアも次々に
浮かぶようになるでしょう。

さらには、幸運を超えた偶然
(シンクロニシティ)によって
必要な時に、必要な人や援助が
予想もしない形でもたらされます。

やがては、逆にあなた自身が
多くの人を助けていく
ことにもなるでしょう。
(恩返し・愛の循環のような
サイクルができるはずです。)

そうした連鎖が
あなたの夢の実現につながり、
最終的にはあなたの
理想の仕事に導いてくれます。

あなたの(書き出した)本質が
たくさん当てはまる
理想の仕事は必ず見つかります。

いえ、ワクワクを追いかけて
生活していると自然に
そうした仕事やチャンスが
いずれ目の前に現れてくるのです。

ちなみに
ワクワクを追いかけるのに
年齢は関係ありません。

「そんな青臭いことを年甲斐も
なくやってられるか!」
「もうおれは中高年。無理だ」
と否定しないでください。

日本の歴史上、50歳を過ぎて
自身のワクワクを追いかけて、
結果的に(本人は歴史に名を
残そうなんて思ってなかった
はずが)歴史に名前を残した
伊能忠敬という人もいるのです。

詳しくは下記リンク先をご参照ください。
 https://miyanari-jun.jp/2017/01/29/inou-tadataka/

私もその道に(50歳過ぎましたが)
今まさに、入ろうとしている最中です。
ともに「ワクワクする本質のある」
世界へと日々歩んでいきましょう。

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