大富豪が教えるお金の法則8 夢を見ることの大切さ

当塾では、
中高年サラリーマンに目覚めて頂き
「最大限の自分自身を生きる人」 に
近づくヒント・情報を
様々な切り口で提供しております。

本日の学習テーマは前回の続きで
「大富豪が教えてくれるお金の法則」 の第8弾、
「夢を見ることの大切さ」
です。

前回は、働き方関連法案についての
当塾の見解を述べましたが、
今回は再び
本田健さんのベストセラー
「ユダヤ人大富豪の教え」を
引用して話を進めたいと思います。

【1.夢を見ることの大切さ】

当塾のブログを覗いて下さる方は多くが
私と同じようなサラリーマンの人が
多いと思います。
そのあなたに問います。

「あなたの夢は何ですか?」
色んな答えがあり、十人十色だと思います。

例えば・・・
「出世していつかは社長になるぞ!」
「日本一のセールスマンになる!」や、

「小説家になって芥川賞とりたい。」
「喫茶店をやって、多くに人に美味しいコーヒーと
くつろぎの時間を味わってもらいたい。」

「地方に移住して、農業をやってみたい。」
「北欧を旅してみたい。オーロラを見たい。」
「自分の創る製品で人の助けになろう!」
「人工光合成を研究し、完成させよう!」
「南の綺麗な海で年中ダイビングしたい。」
とまあ、これらは一例です。

一方、困るのは次のような方々です。

「仕事が忙しすぎて疲れ果てている。
とても夢を語るどころじゃない。」
「若い頃は○○○○になる夢を持っていたが、
それじゃ生活できないので諦めた。今は
この仕事をやって食っていくのに精一杯。」
「夢か・・・忘れたなあ。」
「夢なんてもう捨てた。かなうはずがない。」

このように、現代社会で揉まれ、
忙殺されているサラリーマンの、
かなりの方が夢見ることを
忘れているのでは?
または、もう諦めているのでは?
と、私は危惧しています。

「忙しい」という文字は
「りっしんべん」に「亡くす」と
書いていますね。
「りっしんべん」は「心」を意味します。

忙しい状態というのは
人間が本来持っている
「心を亡くしている状態」です。
つまり、心が死んでいるのです。

熱意あふれるサラリーマンは
2017年のある調査では
日本全体で
わずか6%程度に留まると言う
衝撃的なデータを以前紹介しました。
 https://miyanari-jun.jp/2018/02/25/no-dream-workers/

このデータは、裏を返すと
「心を亡くし」ており「夢」がない
労働者が大勢いることの
顕れなのかもしれません。
(夢があるのであれば、それに向かって
まっしぐらの「熱意あふれる」人に
なるだろう、というのが私の見解です。)

忙しさを理由に夢を見ることを
あなたがもしも
忘れてしまっていたら、
大富豪ゲラー氏の次の言葉を
かみしめてもらいたいです。


幸せに成功するためには、
夢を見ることが大切だ。
夢には、人を駆り立てる力があるからね。
最初のうちは、個人的な夢で全く構わない。
こういうことがしたいとか、
こんなものが欲しいとかでいいのだ。
そのうち、考えることが
どんどん実現するようになる。
自分が満たされてくると、
人間はおもしろいもので、
自分以外の人に対して何かして
あげたいと思うようになるのだよ。」
(本書 第16の秘訣 夢を見ること p206)

ここを読んで
皆さんが「本当?」と思ったとすれば
「そのうち、考えていることが
どんどん実現するようになる」
という言葉でしょう。

当塾のブログにも掲載しましたが
人に以下の3つの条件が整っていれば
自分の願い事や、考えている願望が
実現するということが起きると
考えております。

1つ目は、
「思考(や言葉)は現実化する」ことを
本人が認識していることです。
(詳しくは以下の掲載記事をご参照下さい。)
 https://miyanari-jun.jp/2018/02/27/reality-is-made-by-yourself/

2つ目は
「ミリオネア・メンタリティ」と言われる
「豊かさ意識」を持っていること。
すなわち、ネガティブな観念を手放している
状態になっていることが必須です。
(詳しくは以下の掲載記事をご参照下さい。)
 https://miyanari-jun.jp/2018/05/08/laws-of-money6/

3つ目は
言葉の創価力を信じ、ポジティブな言葉を
自ら発し、行動することです。
(詳しくは以下の掲載記事をご参照下さい。)
 https://miyanari-jun.jp/2018/03/06/word-makes-fate/

上記3つが備わっていれば、
あなたの「こうなりたい」
という願望が徐々に現実化します。

ただし、
気をつけておかねばならないのは
無意識のうちに
「ネガティブな観念=欠乏意識」を
持ったままであったり、
「ネガティブな言葉=不平・不満」を
出して、いつも愚痴っていると
本人の気づかない間に
ネガティブな現実を
引き寄せてしまいます。

結果、「おかしい。私は豊かになって、
やりたい夢を持っているのに貧しい。」
という、負のスパイラルから抜け出せ
なくなるので、この点は注意が必要です。
(詳しくは以下の掲載記事をご参照下さい。)
 https://miyanari-jun.jp/2018/03/02/thought-emotion-sennser/

【2.揶揄されても夢を捨てない】

ところで、私はかつて
「夢見る夢見ちゃん」と、ある占い師から
揶揄されたことがあります。

つまり、
「自由になる。」
「近いうちに組織から卒業する。」
「経済的自由を実現する。」
「好きな時に好きなことで、
 好きな人と一緒に仕事をする」人
になる、という私の夢は
「空想」にすぎないと指摘されました。

そして、そのような「甘い夢」は
捨てなさいというのです。その上で、
今の職場や環境で頑張った方がよいと
アドバイスをもらったのです。

世の現実を冷静に見て
「夢なんてどうせ叶わないから、
諦めて目を覚ましなさい。」という
その占い師が、その人の中で
「常識」だと無意識に信じている
「ネガティブな観念」を
私に押しつけてきたんですね。

当時は、
そうしたネガティブな
観念を押しつけられたとも
気づきませんでした。

しかしながら、揶揄されても
私は夢を諦めませんでした。

だからこそ、
こうして「隠れ松下村塾」を立ち上げ、
ブログで情報発信を継続しております。

今も「最大限の自分自身を生きる人」
になることを私は目指し続けています。

ここで、夢に関して
大富豪のゲラー氏の言葉を再度引用します。

大切なのは、
夢を見ることを忘れないことだ。

残念なことにほとんどの人間は、
夢をみること
を忘れてしまっている。」

「偉大な業績を挙げる人間は、この夢の力を
よく知っている。大きな事業を興したり、
政治的に目覚ましい業績を挙げた指導者は
夢の持つ力を使っている。」
(本書 第16の秘訣 夢を見ること p207)
と述べて、続けて成功者の例を挙げます。

ウォルト・ディズニーや、
フォード、エジソン、
さらにはパナソニックの創業者
である松下幸之助。

経営者のみならず、
ジョン・レノンや
キング牧師を挙げているのです。

ところが、
成功者の例を挙げて話を進めると
またまた
あなたにネガティブな観念が
次のようにささやくのです。

「私は一介のサラリーマン。
とても歴史に名を残したような
大人物には及ばないし、
彼らとは才能も違うよ。」
「歴史に名を残すような人物は、
私とは器が違うのさ。そんな例を
出されても、どうせ私には無理。」と。

もしも、心の内から
そんな声がしたら
ネガティブな観念が、
あなたが変わろうとすることを
巧みに妨害していることに
気づきましょう。

ゲラー氏は、あなたに
「夢の持つ力の素晴らしさ・大切さ」
を説いているのです。

あなたに歴史上の人物になれ、
と申しているのではありません。
誤解して欲しくないのです。

夢の持つ力を信じ、諦めず
追いかけることが大切であり、
例に挙げた有名な人々は
夢を諦めなかったことで
結果的に歴史に名を残ったのです。
誤解をしてはなりません。


【3.夢に対する批判・反対への対処法】

仮に、あなたが夢を
家族や他人に語ったとしましょう。

単に
1週間休み取って旅行したいとか、
ボーナス入ったらパソコンを買い換える
というものではなく、
もっと大きな望みを、です。

例えば
「いずれ、こんなふうになりたい。」
「本当は今の職場ではなく、別の仕事をしたい。」
「世界一周の旅に出て、各国で友達を作りたい。」
などです。

特に、
中高年サラリーマンで
既に家族もある人が
本当の自分の夢を語り、
追いかけようとすると
長年勤めた会社組織からの
卒業を想定した話を
切り出すことが多くなると
私は感じております。
(生活費を稼ぐために今の職場を選んだ
サラリーマンの方は特に、です。)

その方の夢が、世間で流布している
「普通の生き方」または
「幸せになれる方程式」から
大きく外れていると思われたら、
他人からこう言われるでしょう。

「やめとけ。無理だよ。」
「それで生活やっていけるか?」
「夢を追いかけて、それで
 生活できる人なんて僅かだよ。」
と、「忠告」が待っているはずです。

大富豪のゲラー氏は「夢」を持つ
ことにつき、周囲から批判を受ける
ことへの対処の仕方を述べています。

「君は、大きな夢と希望を持っているだろう。
ところが、多くの人は新しいものを歓迎しない。
日本の社会文化だと、なおさらそうだろう。
誰も君が変わることを望んでいないのだ。
もし、それが素晴らしい変化だとしても、
多くは現状維持を望む。やっかいなのは
人々は自分自身にそう望むだけでなく、
周りの環境にもそうあってほしいと
考えていることだ。」
「もちろん、心の底では
家族や友人はみな君の幸せを願っている。
ただ、彼らと君の幸せの定義が
若干違っているだけだ。
彼らは、君が変わらないで
普通に生きた方が幸せになれると信じている。
君は自分らしく好きなことをやって
成功したいと考える。
当然、そこに軋轢が生まれるはずだ。
(本書 第17の秘訣 人生がもたらす、
すべてを受け取る p219~p220)

そうです。
配偶者や親、家族・周囲が
「これが普通の生き方」
または
「幸せになれる方程式」と
信じている神話があります。

その最たるものが
「学歴信仰」「大企業志向」です。
「会社から給料をもらって
 安定した暮らしがよい」とする
まさに「寄らば大樹」信仰です。

これこそ、現代人がかかっている
洗脳・深刻な病根と私は思います。

つまり、
「高偏差値学校に行って大企業を目指す。」
「いい会社に入れば給料も高く、安泰だ。」
「安定した会社に一生しがみつくべきだ。」
「会社組織内で、出世することが成功だ。」

というものです。

しかし、
前回のブログに書いたように
企業の終身雇用制は
いまや崩れつつあり、
そこにとどめを刺すように
働き方改革関連法案が通ると、
終身雇用は「裁量労働制」に
とって替わられるでしょう。

外国人労働者も5年以内に
現在以上に
大量に日本にやってきます。
結果、国内の会社組織は
大きく揺らぐでしょう。
(詳しくは下記リンクご参照。)
 https://miyanari-jun.jp/2018/05/29/new-lows-for-labor/

ところが、あなたの配偶者や
家族、周囲の多くはまだ
「寄らば大樹」の信仰・・・・
いや、もっと言わせてもらうと
「洗脳」から目が覚めていません。

おまけに、
働き方改革関連法案によって
かつてはサラリーマンを
会社が守ってくれていたのが、
これからの時代では
「そうではなくなった」という
大変化に気づいていません。

目覚めているあなたと、
目覚めていない人達とでは
当然意見が食い違います。

あなたの考えに家族や周囲は
反対・批判することになります。
(ちなみに、私の家族も
私の夢には反対を表明しましたし、
批判しております。)

ゲラー氏からの
対処方法・考え方は以下の通りです。

反対する人間の目を見てみるといい。
その中に怖れが見て取れるはずだ。

誰しも変化は怖い。
悪い変化も怖いが、
良い変化はもっと恐ろしいものだよ。
周りからの反対を
恐れていては何も出来ない。」
「私のメンター(人生の師)から
教わったことを君に教えよう。
(中略)まず最初に、批判は、単に
その人が物事をどう考えているのか

という意見表明にすぎないということだ。
君の価値とは全く関係が無い。」
批判の本質は、君が前に進むための
向かい風なんだ。飛行機が飛び立つとき
何も抵抗がないと飛び立ちにくいのと
同じだよ。羽ばたくには向かい風が
必要なのだ。恋愛でもそうだろう。
周りから反対された方が燃えるものだ。
反対や批判があって、初めて自分が
空に飛び立つ準備ができたかどうか
わかるのだ。」

君を批判する人を恨むのか、彼らに
心から感謝できるのかで、君の人間の
器が決まる。批判する人間は往々にして、
君の最大の理解者になるものだよ。
実際のところ、何の興味も示さなければ
君を批判することはない。
君によくなってほしいという思いが
マイナスに振れただけなのだから。」
(本書 第17の秘訣 人生がもたらす、
すべてを受け取る p220~p221)

配偶者や身近な家族ほど、
あなたの夢に対し
「夢で生活できる人なんて僅かだよ。」
という意見だけにとどまらずに
厳しい批判・反応があるはずです。

例えば、
「会社を辞めて、そんな貴方の夢で
 食べていけると本気で思っているの?」
「独立しても失敗する可能性が高い。」
「会社があなたを守ってくれている
 ことがわからないのか?
 独立したら、その保護もなくなるぞ!」
「夢に賭けて失敗し、落ちぶれた人は
 非常に多い。」
「あなたもそうなる可能性が高い。
 どうか、家族を巻き込まないで。」

という、今の生活や安定を壊したくない
「怖れ」の感情からでた言葉で、
かなり強く反対されるでしょう。

それだけではありません。

あなたが夢を語ると、
「あなたにはそれは無理です。」
「おまえにそんな才能はない。」
「君にその力量はないでしょ。」
と、貴方の能力・価値について
まるで会社の厳しい上司の如く
ご丁寧に「査定」してくれます。

そうして、夢を見た多くの方が
「やっぱり無理かなあ。確かに
そこまでの力量は私にはないかも」
「家族の心配はもっとも。仕方ない。
定年まで今の職場で我慢するか・・」
と、批判に負けてしまいます。

結果、夢を見ることをやめ、
追いかけることを諦めてしまうのです。

しかし、夢を追いかけようとして
批判や反対に叩かれて
心が折れそうになった時こそ、
ゲラー氏の言葉を思い出して下さい。

そうした批判や反対は
「君の価値とは全く関係が無い。」
ということを。
もちろん、あなたの能力・実力にも
そうした批判・反対の影響は受けません。
実際には関係がないからです。

さらに
批判の本質は、君が前に進むための
向かい風なんだ。」
ということも思い出して下さい。

批判している人は
自身の決意の固さを試してくれる
向かい風になっているんだな、
そして、いつかは私の夢の
よき理解者になるだろう、と信じ
ゲラー氏のいうように
逆に「感謝」してみましょう。

そして、ここで再度、
松下幸之助の語録から引用します。

夢を諦めた瞬間に
「失敗」の人生が待っています。

夢を最後まで持ち続ける人に、
失敗はありません。
前に進むことを諦めない人に
道は開けるはずです。

そうしてこそ、本当の幸せを
味わうことができるのです。

【4.好きなことを仕事にしようと夢を持つ】

さらに申し上げるなら、
当塾のここまでのブログを読んで
頂ければご理解頂けると思いますが、
あなた自身が本当に
ワクワクするようなことを
好きなことをベースに
仕事をすることで
本当の幸せの道が開けるのです。

そんなあなたになるためにも
「夢」と「情熱」を強く
持って頂きたいと心から思います。

それこそが、実は
「最大限の自分自身を生きる人」
になれる最短ルート・戦略なのです。

私の場合であれば、
中高年サラリーマンで、
同じような境遇や心境を持つ方に
まさにこうやって(私自身も)
「最大限の自分自身を生きる人」
になれるよう、その戦略戦術を
お伝えし、ともに実現していく
ことに「ワクワク感」を感じます。

目覚めていく人が増え、
その結果、
国や社会が良い方向に
変わっていくことを
実感できることが嬉しいからです。

ゲラー氏もこう説明します。

幸せに成功したければ、
自分の大好きなことを
仕事にしなさい。」と。

ここで著者が質問します。
「そんな簡単に言ってしまって
いいんですか?
好きなことをやっても
お金にならない感じもしますが。」

ゲラー氏は反論します。
「それは、退屈な人生を送っている
連中が考えることだ。

心から大好きなことを

熱中してやれば、たいていの場合
気がついたら成功しているものだ。

幸せな金持ちになる為の秘訣は
自分の大好きなことを
仕事にすることだ。
全身全霊でそれをやることが
できるほど、大好きなことだよ。
自分の大好きなことをやれば、
成功する確率は非常に高くなる。」
(本書「第2の秘訣 自分を知り、
大好きなことをやる」p58-p59)
 

人生で成功して
金持ちになりたければ

まず、自分が魂を打ち込める
何かを見つけること。
それに最大限の
エネルギーを注ぐべきだ。

残念ながら多くの人間はこの作業をやらない。」
(本書「第2の秘訣 
自分を知り、大好きなことをやる」p59)

この言葉を読んで、どう感じましたか?

「そういえばやりたいこと、あったなあ・・・」
「子どもの頃、好きだったあれ、やってみたいなあ」
「やりたいことをみつけられないまま、
今日まで来てしまったなあ・・・」等、
心から何かじわっと
湧いてくるモノがありましたか?

その感覚を大事にしましょう。

思い出しましょう、本当にやりたいことを。
それがあなたの「夢」につながります。

業務で忙殺されて、
本当の自分を押し殺して
毎日があっという間に
過ぎているあなたに、
当塾はあらためて言いたい。

あるいは、
自身が魂を打ち込めるほどに
やりたいことを見つけられないうちに
生活費を稼ぐことを優先して
今の会社に就職し、
毎日ストレスと闘って
勤務しているあなたに、
当塾はお伝えしたい。

それは
「夢を持ちましょう」と。
(メモ帳等に書き出すと非常に効果的です。)

夢を思い出すきっかけのためにも
「小さな一歩でもいい、
ワクワクすることを始めましょう」
ということも併せてお伝えします。

その次に待っているのは、
「組織から卒業して、好きなことを
やって生きていける日を目指そう。」
というステップです。

私からこのように説明すると、
「じゃあ、会社組織からどうやって
脱出すればいいんだ?」
「経済面で不安無く卒業できる
具体的な手順を教えてくれ!」
という質問がでるかもしれませんね。

会社組織から卒業し、
経済的自由を獲得しつつ
「最大限の自分自身を生きる人」
になるための
具体的なロードマップは
既に開示済みです。

当塾の下記リンクをご参照下さい。
 https://miyanari-jun.jp/2018/05/13/load-map-and-future-society/

この記事がきっかけとなって
一人でも多くの中高年サラリーマンが
次の瞬間から
「夢」をもって生きていくことを
強く、強く願う次第です。

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