環境少女・グレタの正体→彼女にノーベル平和賞を与えてはならない

日本人の覚醒を呼びかける
覚醒ナビゲーターの宮成純正です。

(当該サイトは私が主催する
「中高年サラリーマンの松下村塾」
の一部となっております。)

今回はCOP25などの
国際会議にもゲストとして呼ばれ
大人社会を批判し
国家権力を持つ要人などに
環境保護を訴える、
グレタ・トゥーンベリさんについて
述べることとします。
「グレタ 画像」の画像検索結果"

環境少女=活動家として
世界的に有名になったグレタさん。

彼女の演説、特にアメリカや
トランプ大統領を批判し、
大人達がつくり上げた
社会や国家が排出する二酸化炭素が
地球温暖化を招き、危機を警告します。

その上で、
「子ども達に未来の地球を残せ」
それができなければ「許さない」と
怒りを込めて訴える姿に、
世界の多くの若者が共鳴しています。

果たして、彼女は
環境保護活動のジャンヌ・ダルク
なのでしょうか?


【1.結論:環境少女のとんでもない正体】

私の答えは「いいえ」です。

その正体は
隠れ左翼運動家であり、
偽善者だと私は思います。

その証拠に
パリ協定を離脱するアメリカの
トランプ大統領を非難しても、
二酸化炭素の最大排出国の
習近平のチャイナを
殆ど攻撃しないからです。

国連等の場でもし糾弾するなら、
一番排出量の多い国である
チャイナを非難すべきで、
その次は排出量2位のアメリカ、
次は3位のインド・・・と
するのが筋のはずです。

実は、
彼女のバックには
チャイナ共産党の息のかかった
有名俳優が設立した財団と、
さらには
トランプ大統領の
再選を阻止したい
米国民主党系のリベラル派の
資金と応援があるのです。
(反保守派、従来の社会秩序の破壊&改革を
求めるグループと申してもいいでしょう。)

彼女は
表向き全人類のための
善意の運動を装いながら、
真の狙いは、
(1)トランプ大統領の再選を阻止すること、
(2)チャイナ共産党の利益を代弁すること、
(3)伝統・保守的な社会の枠組みを破壊し、
資本主義型社会や活動を止めること
にある、と私は思います。

(彼女は、彼女を利用している
悪意ある大人達に利用されているだけ、
かもしれませんが。)


まあ、はっきり言えば
共産主義や社会主義的価値観を
クリーンエネルギーと環境保護を
盾に全世界へ拡げようとする
体のいい「隠れ左翼」運動家
であると思います。

その証拠として、
ジャーナリストの
須田慎一郎さんと、
科学者の武田邦彦さんが
2019年11月14日の
「真相深入り!虎ノ門ニュース」の中で、
その真実を暴いていますので
シェア致します。

https://www.youtube.com/watch?v=UkTjcxNThYQ

彼女は2年連続で
ノーベル平和賞候補者として
ノミネートされたと
2020年2月4日(日本時間)に
海外メディアが報じていますが、

彼女はそれにふさわしくありません。
彼女にノーベル賞を与えた瞬間、
ノーベル賞の価値は
大きく毀損されてしまうでしょう。

いえ、もっといえば
彼女に賞を与えるのは危険です。

旧ソ連崩壊で証明された
人類を不幸にする共産主義や
形を変えた社会主義の復活・拡散に
つながるから、です。

また、彼女の運動に共鳴する
若い人達が騙され続けることに
なりかねないからです。

あるいは、
彼女の活動の先にあるのは
我々の文明社会の停滞・破壊だからです。

 

【2.上記シェア音声の書き下ろし&画像】

上記ニュースの音声を聞きながら、
以下の文言を一緒に読むと
より理解が深まるかもしれませんね。

以下、抜粋です。

(特に、須田真一郎さんの取材・切り込みは
なかなか素晴らしいものがありますので
面白いと思います。)

 

武田:この前のよかったよ、なんだったけかな?
この前の社会の裏…

居島(司会者):良かったなら覚えておいてくださいよっ!

普通、「こないだの良かったよ」って言うなら
覚えておいたくださいよ!
「なんだったけな?」はないじゃないですか。もう…先生!!

武田:(笑)すっかり忘れたけど、良かった!

須田:はい!もう国際ジャーナリストとしての
面目躍如みたいな、ね。
まあ、初めて使う肩書なんだけども。

武田:なるほど。

居島:なんでございましょうか?

須田:あの、グレタ・トゥンベリ…
「グレタ 画像」の画像検索結果"
Slide2

居島:出ました。

須田:さんの、裏と、いうことなんだけれども。

居島:スウェーデンの環境少女。
須田:これについて話をさしていただきたいんだけれども。
前回ね、結構好評だったんですよ。
(武田先生と自分を指しながら)
このコラボレーションが、グレタさんに関するね。
これをやらせていただきたいんだけれども、
武田先生と違って、ナマケモノだからさ、
図とか事前に作ってスタッフに送るとかしなくて、
朝慌てて書いた、

武田:あ、書いてた書いてた。

須田:書いてた、これなんだ。
Slide1 (2)

注目してもらいたいのは「ONE」というですね、
財団があるんですよ。
「One foundation」というのがあって、
これが非常にグレタさんを語る上で
重要なキーワードになってくるところなんですけどね。

順を追って説明すると、
何故かね、一年くらい前から、
一年前にCOP24ていうのかな、
ポーランドで開かれた
24回締約国会議というのが開かれたんだけども。
国連気候変動枠組条約の
24回目の会合が開かれたんだけども、
それ以降グレタさんというのは
グーッと注目を集めてくるわけなんですよ。

それ以前ていうのはね、不思議なことに、
ほとんど世の中的には知られていない。
一部の環境活動家の間では有名だったけれども。
これだけメジャーな存在じゃなかった。

それ以降、グレタさんが映っている
写真をずーっと見ていくとね、
必ずある人物がですね、
その近くに写り込んでいる
というのが分かってきたんですよ。

それ何かというと、
ここに書いてあるルイーズ・ノイバウアーていう、
ドイツの女性ですね。
ルイーズ・ノイバウアーていうのが
必ずグレタさんに寄り添っているっていうね、
部分が見えてきたんですね。

それじゃこれ、
一体どういう人物なのかっていうことで
調べてみると、この「ONE」っていう
財団の若手アンバサダーっていう立場、
まあ大使とかメッセージを発信する立場にいる人。
この人も環境活動家なんですよ。

じゃあ、
この「One foundation」ていうのは
どういう存在なのかというと、
調べていくとですね、
創始者というのはジェット・リー。
聞いたことないですかね?映画俳優。
「ジェット・リー 画像」の画像検索結果"
居島:まさか、李連杰(リー・リンチェイ)ですか?
俳優の。えー!! ??

須田:そうです。
ジェット・リーが創始者であって、
何故かって言うとですね、
ジェット・リーがかつて海外に行った時に
津波の被害にあったんですね。
(2004年のスマトラ沖地震)
保養地に言っている時に。
その経験を元に、やっぱり気候変動で
これは後で反論あるでしょうけど、
そういった問題が起こったんだろうということで、
気候変動による被害に遭われた方を
救済しようってことで
立ち上げた、設立した団体が
「 One foundation」
というところなんですね。

ジェット・リーに学ぶチャリティ哲学

居島:そうなんですね。

須田:ええ。ジェット・リーは元々中国人で、
中国系でアメリカに渡って大成功、

居島:アクションスターとして大成功、

須田:大成功を治めた。
ところが最近は、
何故かは後で説明するけれども、
シンガポール国籍を取得しているという状況。
さっきの話に戻りますけれども、
要するに
中国がアメリカの映画界に
どんどん進出をしていく。
だから
アメリカ映画なんだけれども
ハリウッド映画なんだけども、
何故か意図的に中国人が出てきたり、
中国が舞台になったり、
米中が共同でスパイ活動に
対処してみたりとかね。

「トップガン」騒動で暴かれた中国のハリウッド買収工作

居島:最近、目立ちますね。

須田:最近、多いでしょ?
中国あるいは中国人の存在。
それの先兵役を務めたのがジェット・リー。
だからある意味で中国共産党、
中国の国策として

ハリウッドに送り込まれた
人物だっていう風に

考えてもらっていいんですけれども。
まあ、その人物が始めた
団体が「One foundation」。
それのアンバサダーが、ある意味で
グレタさんのチューター役、教師役を
やっているという状況なんですね。

居島:はー・・・

須田:これをですね、
ずーっと調べていくと面白い事が分かったんですよ。
何かと言うとですね、
漸く僕資料を見つけたんだけれども、
2009年1月のダボス会議、
スイスのダボスで開かれている
発信力のある人達が集まって、
山の中で開く会議がありますよね。
そのダボス会議で
ジェット・リーさんがある懇談会を、
事前活動に関する懇談会というのを
自分が主体になって開いていて、
そこに集まってきたメンバー、
小さくグループで懇談会開いたんだけれども。
だから、その時は2009年時点ではほとんど、
注目を集めていなかったんだけれども。
漸く誰が参加していたのか、
そのメンバーを突き止めますとね。

トニー・ブレア、イギリスの前の首相。
「トニー・ブレア 画像」の画像検索結果"

ビル・クリントン。(元アメリカ合衆国大統領)
「ビル・クリントン 画像」の画像検索結果"

ビル・ゲイツ。(マイクロソフト社の創始者)
「ビル・ゲイツ 画像」の画像検索結果"
ムハンマド・ユヌス、
この人はバングラデシュの経済学者、
ノーベル平和賞を受賞。
「ムハンマド・ユヌス 画像」の画像検索結果"

それからジョージ・ソロス。(世界的に有名な大富豪投資家)
「ジョージソロス 画像」の画像検索結果"

ジェット・リー「募金でなく心を求めに来た」、各界要人と慈善活動の重要性訴える

で、ジョージ・ソロスはですね、
実はクリントン政権時代に
外国問題評議会CFRのメンバーに
クリントン大統領たっての希望で参加している。
まあ、外交政策をですね、
決める政府系のシンクタンクみたいなですね。

だから、
ジョージ・ソロスさんていう方は
ずっぽりクリントンさんと繋がっていると
考えてもらっていいんだろうな、と。
まあ、その辺りからですね、
言ってみれば、ジェット・リー、
その背後に控える
中国とクリントン人脈がですね、
2009年くらいから結びついていくっていう
経緯があるんですね。

その活動の舞台になっているのが
「One foundation」という存在。
そして、そこに資金を提供しているのが、
さっきの懇談会からも明らかなように、
ジョージ・ソロス、そしてビル・ゲイツ、
二人の大金持ちがですね、
「One foundation」に資金を提供して、
その財団がグレタさんのバックに
ずっぽり付いているということなんですよ。

ここで分かってくるのは
どういうことなのかと言うと、
グレタさんね、あれだけ激しく
先進諸国、温室効果ガスを
出している先進国を批判している
にも関わらず、
中国に対してほとんどノーコメントなんですよね。

居島:そうですね。

須田:これ、改めて言うまでもなく、
中国は世界最大の温室効果ガス排出国なんですよ。

石炭生産量(国別)

しかも、2001年以降、
その中で一番問題なのは石炭なんだけれども、
石炭というのは
増産体制ずーっと今日でも続いてるんですよ。
やっぱり、リーズナブルに火力発電に使えて、
発電することができるということで。
その伸び率の40%というのは中国産なんですよ。

4割を占めているのは
中国産の石炭が占めている、
それは海外に輸出されて、
今は中国は大気の状況が悪いので
一生懸命再生エネルギーを
使おうとしているけれども、
火力発電施設を一帯一路の中で
どんどん海外に輸出をし、
エネルギーとしての石炭も輸出をすると。
だから、CO2輸出国なんだ。

あるいは
温室効果ガス輸出国であることは間違いない。
にも関わらず、
グレタさんは一向に中国に対して物を申さない。

トランプ大統領の批判だけをしていくという
状況になっているんですね。
これはあまりにも意図的だよね。

そうすると、
さっきの話と結びついてきて、
それはもう明らかに
政治的な意図がそこに働いている。
つまり、来年の大統領選挙を見据えた上で。
(この放送は2019年)
ですから、このパリ協定からの離脱に関して、
今後、場合によっては大統領選挙の
本選の争点になりえると。
今、アメリカ国内でそう言われているんですよ。

居島:あー

須田:つまり、温室効果ガスに対して
極めて後ろ向きなトランプ大統領と、
今民主党の方はどちらかと言うと、
温室効果ガスあるいは
パリ協定に対して
前向き、積極的に取り組むべきだ
という勢力が出てきてますよね。

居島:そんな人達ばっかりですもんね。

須田:ええ。しかもですね、
民主党の候補者選びの中では
面白い動きが出てきた。
それは何かと言うと、バーニー・サンダース、
「バーにー サンダース 候補者 画像」の画像検索結果"

ちょっと今、三位ですからね、
エリザベス・ウォーレンの下ですから。
「エリザベス・ウォーレン 画像」の画像検索結果
大統領候補に難しいかな、
という状況の中でなんとなんと!
オカシオ・コルテス、
グリーンニューディールの。
もうずっぽり!環境左派が、乗っかったんですよ。
「オカシオ・コルテス 候補者 画像」の画像検索結果"
今、協力体制。オカシオ・コルテスと
バーニー・サンダースが協力。
どうもなんか、そこに対しても
このグループが資金援助を今している。

居島:働きかけを、

須田:そして、もう一点ね。
非常に情報社会ってのかな、
情報戦争の社会ってのは
すごい複雑怪奇でね。

実はこんなニュースが流れたんですよ。
フランスの独立系Webメディア、
シークレットニュースっていうのがあって、
2019年8月28日付けで、
ジョージ・ソロスとグレタが
一緒に映っている写真が出てくるんですよ。
2019年8月28日付けで。
で、これフェイクなんです。
実を言うと。
で、一体これ何なんだろう?と。
たら、顔のすげ替え、アイコラっていうの?
よく、一平ちゃんがヌード写真で
他の女性の顔…

居島:やりません! (怒)

須田:やってないか…

居島:大事な話なんですから!須田さんもう !!

須田:それをね、しているんだったら、
何かベースがあるに違いない。
僕、一生懸命探したんです。
そしたら
グレタさんのフェイスブックを探してみると、
なんとなんと!
すごい写真が見つかったんだね。

何かと言うと、さっき言った
2018年12月12日付けの
グレタさんのフェイスブックとで
なんとなんと!アル・ゴアと!
「アル・ゴア 候補者 画像」の画像検索結果"
居島:あー

須田:クリントン政権時代の副大統領。

居島:「不都合な真実」の。
アル•ゴアの『不都合な真実』は事実誤認とデータの誇大化に満ち溢れている

須田:そう。環境活動家の中では
レジェンドと言われている人。

居島:そうですね。

須田:この方と逢ってんのよ。
その写真を
フェイスブックでアップしてるわけ。
それを顔写真を変えて、
ジョージ・ソロスに変えている。
その意図は何かって言うと、
要するに、それはフェイクなんだから
ジョージ・ソロスと関係ないよ、
というのを強調するため。

つまり、この資金の流れを嘘だと、
フェイクだと言わんがために、
わざと
フェイクニュースを流しているんですよ。
https://livedoor.blogimg.jp/haruiro_hanairo/imgs/0/a/0abfea69.jpg

居島:入(い)り組んでますね。

須田:入り組んでるの。
それぐらいに情報を精査する、
チェックする能力がないと、
真実が見えて来ないんですよ。
で、その時に
アル・ゴアが何と言ったかと言うと、
グレタさんのフェイスブックによると、
「貴女に会えて光栄です」。
この時からなの、
グレタさんがメジャーになるのは。
つまり、そうすると、そこに
どういう仕掛けがあったのか。
クリントン人脈だからもう、当然そこには
「この女は使える」「この少女は使える」と。

大統領選挙に向けて使えると、
となったんですよ。
「地球温暖化は嘘っぱち」と叫ぶトランプ大統領の誕生に、アル・ゴア氏は何を思うのか

居島:うわー…先生、いかがですか?

武田:えーっとね、
日本の人ってどうして、
幼稚園みたいな人が多いんですかね?
(マイペースな先生に他二人、コテッ って感じで苦笑)
…だって、グレタさんが何もその、
小学校や中学校まで行って、
高等学校まで進まなかったわけで、
温暖化のことなんて
分かるはずがなくて、
地球の歴史も知らないし。
「温暖化」というのがどういうことを
意味しているのかも知らないで。

しかも、
スウェーデンだからね。
寒くてしょうがないわけだから、
温暖化がまずいはずないわけだから。
まあ、それが分からなくて、
NHKとか 朝日新聞はね
「少女の涙が理解できないのか?!!! 」と
来たからね。
アル・ゴアが叱る “省エネ大国ニッポン”はどこへ?

居島:思いっきり持ち上げてますからね。

武田:いやー、僕なんか考えられない。
それからね、
アル・ゴアさんね副大統領、
彼についてちょっと言うとね、
僕もあまりにあの時驚いて、
文春の本誌にね、昔、文春て
僕の書いたやつを文春本誌に
何度か出してくれた時代もあるんですよ。

その後、フェイクニュース流したから
僕は文春相手に訴訟したからね、
勝ったけど、それ以来はもちろん
ご依頼はないんですけどね。

ゴア副大統領、
あれ、自分の選挙事務所でもない家、
自分が住んでる家、
家の一か月に使う電気代が30万円なんだ。
30万円。
それを、節約して5000円か一万円で
頑張っている日本の主婦に対して
「CO2を減らす10箇条」つんで、
一番上に「電気を節約すること」て出したわけ。

居島:はい、はい。

武田:それだったらまだいいけど。
日本の女性ていうのはほとんど
白人崇拝でコンプレックスあるからね。
「ゴアさん、あんなこと言ってるから
皆さんで力を合わせて
電気を節約しましょう」って
いう文章を見て、僕カッとして書いた。

あなた方知ってるの?
ゴアさん自宅が全部点けっぱなしなの。
電気も、クーラーも。
全部点けっぱなし、大豪邸。

居島:先生、よくご存じですね。

武田:そう、よく。ちゃんと調べたの。

須田:「家政婦は見た 」みたいな。

武田:ほんでね、
ソロスもゲイツも皆そうだけど。
金があるってことはね、
資源もエネルギーも使うんですよ。
ね?で、人間ていうのはね、
こう、なんちゅうのかな…
自分の行動が
相矛盾していても構わないんだね。
僕なんかやっぱり、
相矛盾しているとちょっと、
なんか…何の為に自分生きてるのかな?
っていう気になってくるけどねぇ。ねぇ?

居島:後ろめたさを覚えないんですね。

武田:そう。あ、
そうかそうか、日本以外はね。
日本は「お天道様が見ている」っていう
道徳があるんですよ。ねぇ?
だから影でも悪いことしないと。

だけど、アメリカとか
そんなとこはないからね。
お天道様は出て来ないんですよ。
下等民族なんです。本当にそうなんだ。

居島:先生っ、

武田:ヨーロッパ…

居島:もうちょっと、言葉やわらげてください。

武田:アーリア人…

居島:また色々言われますから、また。

武田:事実だ。
アーリア人が下等民族なのは。
ただ、下等民族なんだけど腕力が強いから。ね?
あの、他の地域を全部占領して。
そしたら、
日本人なんかがさ、昨日もなんか、
ニュース女子なんかでね。
日本が頑張って戦争している時、
アジアに国があったと思っている人がいる。
フィリピンとかインドネシア。

居島:大東亜戦争中ですね。

武田:フィリピンとかインドネシアって
国じゃなかったのよ。
フィリピンはアメリカであって、
インドネシアはオランダで、
ベトナムはフランスだったんだよ。
言ってもね、なんちゅうか、
どうしてこんな簡単なこと分かんないの?
朝日新聞がいるから?NHKがいるから?

須田:でもね、今日俺、解説してて
自己嫌悪に陥っちゃって。
どうしてかっと言うと、
あの少女の涙をなんで信じられない、
自分がここにいるんだろうかと。
この疑った目で見るね。
自己嫌悪に陥っちゃってさ…
やっぱりNHKとか朝日とかさ、素直ですよね。
人としてはいいんじゃない?

居島:そろそろ、いい加減にしてくださいよ。

武田:いや、でも、
今の須田さんのはなかなかあれでね。
面白くてね。
朝日新聞とNHKを信じられる人は、
幸福だね?迷いがないもの。

居島:ある意味で。

武田:自分が収入が多くて、3000万とか。

居島:はい。

武田:デラックスな生活して、
電気は点けっぱなし、
クーラーはもちろん。
車ったらBMW、ワイン飲んで。
それでね、環境を大切にしようって。
あんた、何言ってんのって(笑)。

居島:見事に綺麗ごとばかりのね。

武田:それで、これを世田谷なんとか派?

居島:世田谷自然左翼ってね。
これ、上念司さんが提唱された、

武田:ああ。世田谷自然左翼だよね。
つまり、自分は既に3000万もらってて
…それでね、大体ね、
この前ZOZOの人の悪口言ったり、
日産の会長の悪口言ったりしてるけど。
大体、一人の人間がね、
片っぽは年収300万、
片っぽ年収10億なんて、
そんなに人間て能力の差が無いんだから。
ただ、不当に儲けているだけで犯罪ですよ。
絶対!僕、そう思う。
まあね、せいぜい倍くらいは
違いがあるかもしれない。
サボる人と一生懸命やる人といるから。
それはあるけどね。
それ以上差があるというのはオカシイよ。

須田: でも、一平ちゃんと先生の年収
比べたら125倍くらい、先生多いですよ。

武田:多い?125倍?
この辺はこっちのがMCだから、
こっちのがギャラ多いと思うよ。

居島:絶対そんなことないですからね。

武田:だから、人間ってのは
自分の言ってることとやってることが
一致しなければいけない
という基本的な倫理、
これを小学校でガッチリやればいい。
そしたら、世の中は
自然と○○ていくだろうね。
だけど、今のじゃねぇ。
あ、須田さんがね、社会の裏20分やったから。

須田:やってないっ、

武田:いいぞぉ!٩(ˊᗜˋ*)و

居島:今日は特に濃厚な内容でしたね。

武田:うん、素晴らしかった。

居島:ありがとうございました。

武田:この頃ね、国際的に素晴らしいよ。
前回の内容忘れたけど、素晴らしかった。

居島:素晴らしかったら覚えておいてください。
ちゃんと!えー、須田慎一郎さんプレゼンツ
今週の社会の裏じゃないですね、
国際社会の裏の裏まで教えていただきました。

 

ニュース音声の「書き出し」は以上です。
今回は以上です。

当塾では、
現在メルマガ登録を勧めています。
これからの時代に
「最大限に自分自身を生きる人」に
なっていくためのヒントや
切り口をメルマガで
より詳しくお伝えし、
その準備をお手伝いしたいからです。
よろしければ、登録をお願い申し上げます。


下記リンク先をクリックしてください。

登録への入り口・案内が出てまいります。
(なお、できればブラウザーは
インターネットエクスプローラー
以外のものから、アクセスしてください。
例えば
グーグルクロムや、ファイヤーフォックス
などが良いようです。)
https://miyanari-jun.jp/2019/02/11/invitation-for-mailmagazine/

https://blog.with2.net/link/?1977488 
↑「人気ブログランキング」へのリンクです。
もし、今回のこの記事がよかったと
思って頂けたなら、
クリックして頂けますと幸いです。

#グレタ #環境 #隠れ左翼 #隠れ共産主義 #チャイナ
#One foundation #ジェット・リー #アル・ゴア #ビル・ゲイツ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください